BeFM番組審議会

 

去る1月21日(火)、BeFMの会議室において開催された審議会には、
委員の小倉充子さん、妻神敬悦さん、西久保真美さんの3名と、
BeFMから代表取締役社長・河村忠夫、放送局長・塚原隆市が出席しました。
また、委員の田中勉さんからはレポートにて意見が提出されました。

今回の審議会では、お正月特別番組「新春に語る2020」、「令和のQ正月」の
2つの番組について審議がなされ、次のような意見が出されました。

「新春に語る2020」は、
・それぞれの立場の方々の抱負などが聴けて新春にふさわしい内容だと感じた。
・ゲストによってパーソナリティが変わることでそれそれの個性が出ていて良かった。
・長い番組だがゲストやパーソナリティが変わるので飽きずに聴けた。
・トークの間の曲は正月らしい曲の方が良いのではないか。
・パーソナリティの言葉遣いや相槌で気になるところがあった。

「令和のQ正月」は、
・正月らしいくゆっくり楽く聴ける番組だった。
・いつも聴いているパーソナリティのエピソードが聴けて親近感の持てる番組だと感じた。
・誰がしゃべっているのかわかりづらかった。
・料理に正月らしさがあまり感じられなかった。

などの意見が出されました。

以上、BeFMから第111回番組審議会の報告でした。

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